臨港線&セキ6000形

★『臨港線』関連ページ

★『臨港線&セキ6000形』の鉄道写真

  • 石炭列車さよならセレモニー⑥(DE601・セキ6000)。見えない最後尾には3両のDLが連結されています。
  • 石炭列車さよならセレモニー③(D801・セキ6000・DE601)。
  • 石炭列車の最終運行です。積載量は貨車6両分でした(DE601・セキ6000・D801)。
  • 釧路市の弁天ヶ浜を走る石炭列車。今日の運行は1往復のみでしたが石炭満載です。
  • 石炭輸送が再開しました。知人貯炭場③。切り離された「ユニットB」が南側の高架桟橋に入り石炭を下ろします。
  • 石炭輸送が再開しました。知人貯炭場②。石炭を下した「ユニットA」は、一旦北側の高架桟橋に退避。
  • 石炭輸送が再開しました。知人貯炭場①。今日は、南側の高架桟橋に列車を連結したまま乗り入れ石炭を下しました。
  • 結氷した春採湖畔を走る石炭列車(後追い)です。「今年3月には運休、その後廃止を検討」と報道されました。
  • 折り返しの保安列車(セキ6000・D701)。今日はこれで運転終了です。
  • 空荷の保安列車(D701・セキ6000・D801)が走りました。
  • 2017年最後の石炭積み込み(釧路コールマイン選炭工場)①
  • 石炭列車の終点、知人貯炭場桟橋。編成を分離して石炭を取り卸します。
  • 今日の石炭列車③。石炭を満載したセキ6000と、B車(春採側)はD801。
  • 初秋の春採湖畔を走る石炭列車(帰路:D401・セキ6000・DE601)。
  • 春採湖畔を走る石炭列車(DE601・D801)
  • 石炭列車近況③、春採駅発車(新たな採炭準備のため、石炭積載量は1/2程度)
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